日本地震工学会誌第12号(2010年7月末刊行)を掲載しました。[2010年07月23日更新]
第13回日本地震工学シンポジウムがつくば市で開催されることから、地震工学に
関連する施設を対象としたバスツアーを企画しました。世界有数の研究都市で、
さまざまな先端技術を体験してみませんか。[2010年07月07日更新]
日本地震工学会津波委員会では4月16日から4月25日までチリ中部地震被害津波調査を実施いたしました。その調査報告書が公開されています。[2010年06月24日更新]
平成22年度も新規研究委員会の企画案を公募いたします。有意義な企画がござい
ましたらご提案ください。締め切り:平成22年6月21日(月) [2010年06月02日更新]
これまで(財)震災予防協会が取り扱っておりました、東京電力梶A中部電力鰍フ
原子力発電所における以下の強震観測記録データの頒布については、日本地震工学会が引き受ける事になりました。詳細をご覧ください。[2010年06月01日更新] ![]()
1. 東京電力梶F柏崎刈羽原子力発電所における2004年10月23日〜2008年3月31日強震データ全地点全記録等<改訂版>の提供
2. 中部電力(株):浜岡原子力発電所における2009年8月11日駿河湾の地震(本震及び余震)等の地震観測記録等の提供
2010年3月末〜4月に、日本地震工学会を含む4学会合同によるチリ
地震被害調査の実施をいたしました。このたび、本会、日本建築学会
(建築・地震工学グループ)による被害調査報告書をまとめましたので
ご参照願います。[2010年05月31日更新]
日本地震工学会論文集 第10巻第3号(2010年5月刊行 特集号)を掲載しました。[2010年05月14日更新]
2010年論文奨励賞の受賞者に、高浜 勉君(構造計画研究所)、 飯塚祐暁君(筑波大学)が決定しました。心よりお祝い申し上げます。 授賞式は本年5月20日に日本地震工学会の総会が建築会館で 行われます際に実施されます。[2010年05月14日更新]
下記のように第10回通常総会を開催しますので、ご出席をお願い
致します。メールでお送りした出欠調査票を返信下さい。欠席の方は
委任状も提出下さい。[2010年05月14日更新]
・日時:平成22年5月20日(木) 13:30〜17:00
・場所:建築会館ホール(東京都港区芝5-26-20)
・総会前に講演会と論文奨励賞授与式を行います。
5月2日に本会名誉会員の柴田拓二先生がお亡くなりに なりました。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。[2010年05月10日更新]
2010年、チリ地震合同調査のため4学会(日本地震工学会、(社)土木学会、(社)地盤工学会、(社)日本建築学会)合同調査団を現地に派遣いたしましたが、4月20日報告会を開催いたしましたので、報告いたします。[2010年04月21日更新]
2010年4月より、会員限定期間を1年間とし、その後一般の方にも 閲覧可能とします。すでに、No.1(2005年6月)からNo.9(2009年1月) までの会誌が公開対象となりましたので、ご参照願います。[2010年04月19日更新]
| 2008年10月12〜17日 | 14WCEE(終了) |
| 2008年11月3〜5日 | 年次大会「第6回日本地震工学会・大会-2008」(終了) |
| 2009年2月23日 | セミナー「実務で使う地盤の地震応答解析」(終了) |
| 2009年3月11日 | 「地盤構造物におけるライフサイクルコスト戦略」セミナー (終了) |
| 2009年4月14日 | セミナー「構造物の地震リスクマネジメント」(終了) |
| 2009年6月9〜11日 | 第58回理論応用力学講演会(東京) (終了) |
| 2009年9月17日 | 「昇降機における耐震技術と振動対策の最前線を知る」(終了) |